####

ドリームキッドについて

  • ####
  • ####
  • ####
  • ####

代表挨拶

世界中のあらゆる場所でネットがつながるようになり、行ったこともない国の情報が瞬時に得られる時代になっています。しかしながら、そのようなブロードバンド時代になったにもかかわらず、 ネットを行き交うのは情報のみで、それぞれのカルチャーや国民性などは、いまだネット上で国を超えることはありません。 ドリームキッドは、映画やドラマの制作、配給という経過の中で、もっとそれぞれの国のカルチャーや考え方などを相互交流する仕組みを提供していきたいと考えています。

また、ドリームキッドは、映画やドラマの制作を通して、これまで多くの若手の 俳優、監督やスタッフを創出してきました。今後も映像に関わる若手の才 能に、多くの機会を創造していく会社で ありたいと思います。

さらには、海外の会社とのコラボレーションによる映像作品の合作や流通などを通して、平和な世界を作ることに少しでも貢献していきたいと考えてい ます。

プロデューサー・代表取締役社長 大和田廣樹

プロフィール

ブロードバンドユーザー向けのネットシネマを3年で約100本製作。特に林海象監督と組んでリリースした探偵事務所5 シリーズが人気を博す。3本の映画と50本のドラマを製作。それと同時に㈱シグロの映画作品にプロデュース参画。 その後、海外に進出し、日台合作テレビドラマ『木蘭花』を製作。現在は台湾だけでなく中国そしてハリウッドと組ん で映画を製作するプロジェクトを同時に進行させている。

主なプロデュース作品

■映画
林海象「カインとアベル」(2006年)
木村祐一監督「ニセ札」(2009年)
東陽一監督「酔いがさめたら、うちに帰ろう。」(2010年)
関口祐加監督「毎日がアルツハイマー」(2012年)

■ドラマ
アリスウォン監督日台合作テレビドラマ『木蘭花』(2012年台湾で放送)